立会人:福崎文吾九段 記録係:生垣寛人四段 解説:井田明宏五段(現地大盤解説会) 聞き手:藤井奈々女流初段 出典
結果:111手で藤井聡太王将(先手)が勝ち(△永瀬拓矢九段)、シリーズを1勝1敗に 出典
現地大盤解説会:1月25日・伏見稲荷大社(解説 井田明宏五段・聞き手 藤井奈々女流初段)。稲荷神社の総本宮という土地柄 出典
前夜祭:1月23日(金)18時。登壇=佐竹康峰(日本将棋連盟常務理事)・村井豪(ALSOK代表取締役グループCEO兼CTO)・舟橋雅美(伏見稲荷大社宮司)。前日に逝去が発表された加藤一二三九段へ黙祷が捧げられた 出典
昼食(1日目・藤井):王将戦特製対局弁当・ほうじ茶(伏見) 出典
昼食(1日目・永瀬):助六寿司(量半分)・抹茶そば・王将戦特製フルーツパフェ・ウーロン茶・ホットコーヒー 出典
午前のおやつ(1日目・両者):抹茶(千寿)・生菓子(茶の実)/永瀬は宇治玉露(天慶)・ホットコーヒーを追加 出典
先手の藤井王将が111手で永瀬九段を下しシリーズを五分に(第2局)(日本将棋連盟(結果告知・Waybackアーカイブ))
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