立会人:島朗九段 記録係:吉田響太三段(所司和晴七段門下) 解説:阿部健治郎七段 聞き手:山口恵梨子女流三段 出典
戦型:矢倉対雁木 出典 結果:88手で藤井聡太王位(後手)が勝ち(▲永瀬拓矢九段) 出典
前夜祭:7月28日・新千歳空港「ポルトムホール」(対局会場に隣接)で約150名が参加、立食パーティー形式。島朗九段ら立会陣が登壇 出典
大盤解説会:7月30日15:00・ポルトムホール。解説 阿部健治郎七段・聞き手 山口恵梨子女流三段で、北海道全域から約300名が参加し抽選会もあった 出典
第3局1日目昼食(藤井):北海道の食材を盛り込んだ手毬御膳(ポルトムインターナショナル北海道) 出典
第3局1日目昼食(永瀬):彩り押し寿司と蕎麦セット、サーモンとホタテのタルタル仕立て(ポルトムインターナショナル北海道) 出典
第3局1日目午後のおやつは両者ともパフェ(藤井=マンゴー、永瀬=いちご)(ポルトムインターナショナル北海道) 出典
新千歳空港のホテルを舞台にした第3局の開催・立会人・前夜祭・大盤解説会を告知した中継ブログ記事。(日本将棋連盟(王位戦中継ブログ))
第3局1日目の昼食に供された両対局者の御膳や押し寿司を紹介する勝負めしまとめ。(北海道新聞デジタル)
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