将えにし ― 将棋の縁の相関図

片上大輔

かたがみ だいすけ

棋士番号 251 広島 出身

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ひとこと紹介

森信雄門下。小学校6年の秋に入門し、東京大学在学中にプロデビューして史上初の「東大生棋士」となり、大学卒業後も史上初の「東大卒棋士」として知られる、居飛車党の棋士。

縁のはじまり

師弟

片上大輔 × 森信雄

小学校6年の秋に森信雄門下に入り、奨励会での修行を始めた片上大輔。三段リーグを歴代1位タイの成績で突破してプロ棋士となり、東京大学在学中のデビューは史上初の「東大生棋士」として注目を集めた。その後の大学卒業により「東大卒棋士」も史上初となった。

出典