将えにし ― 将棋の縁の相関図

窪田義行

くぼた よしゆき

棋士番号 210 東京 出身

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ひとこと紹介

東京都出身。花村元司門下。「窪田流」と呼ばれる独特の四間飛車を編み出し、自らは「タテの振り飛車」と称する。金銀が前に出る攻めの振り飛車を貫く棋士。

縁のはじまり

師弟

窪田義行 × 花村元司

花村元司門下に入った窪田義行。入門の試験将棋では、当時すでに四段だった兄弟子の森下卓と平手で盤を挟んだという。「窪田流」と呼ばれる独特の四間飛車を編み出し、自らは「タテの振り飛車」と呼ぶ攻めの将棋を貫いた。

出典

読みもの

この棋士が登場する、すこし長いものがたり。