将えにし ― 将棋の縁の相関図

武者野勝巳

むしゃの かつみ

棋士番号 137 群馬 出身

この棋士の縁を、相関図でたどる →

ひとこと紹介

群馬県館林市出身。花村元司門下。アマチュア名人戦の群馬県代表となったことが縁で師に入門した。棋譜管理ソフト「棋泉」を開発するなど、コンピュータと将棋をつなぐ仕事でも知られた棋士。

縁のはじまり

師弟

武者野勝巳 × 花村元司

アマチュア名人戦の群馬県代表となったことが縁となり、花村元司の薦めで奨励会に入った武者野勝巳。棋士として盤に向かうかたわら、棋譜管理ソフト「棋泉」を世に出すなど、コンピュータと将棋をつなぐ仕事でも知られる。

出典

読みもの

この棋士が登場する、すこし長いものがたり。