将えにし ― 将棋の縁の相関図
なかお としゆき
棋士番号 230 静岡 出身
師弟
中尾敏之 × 廣津久雄
静岡県出身の弟子だけが並ぶ廣津久雄一門。その一人、中尾敏之が竜王戦で指した一局は相入玉となり、戦後の公式戦で最長手数となる持将棋として記録に残った。
出典1・出典2