将えにし ― 将棋の縁の相関図

芹沢博文

せりざわ ひろぶみ

棋士番号 68 静岡 出身

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ひとこと紹介

沼津の大会で木村義雄十四世名人と二枚落ちで対局し快勝、「神童」と騒がれた俊英。将棋の筋に明るい棋風で、高柳敏夫に師事してプロの道を歩んだ。

縁のはじまり

師弟

芹沢博文 × 高柳敏夫

将棋の筋に明るい棋風で知られる芹沢博文は、沼津の大会で木村義雄十四世名人と二枚落ちで対局し快勝。この活躍で「神童」と騒がれ、高柳敏夫に師事してプロの道へ進んだ。

出典