将えにし ― 将棋の縁の相関図

黒田尭之

くろだ たかゆき

棋士番号 318 愛媛 出身

この棋士の縁を、相関図でたどる →

ひとこと紹介

愛媛県松山市の出身。畠山鎮門下。四国にゆかりのある棋士として、公式戦で着実に実績を重ねている。

縁のはじまり

師弟

黒田尭之 × 畠山鎮

松山市の将棋道場「松山将棋センター」に通っていた黒田尭之は、イベントで松山を訪れた畠山鎮に弟子入りした。斎藤慎太郎を兄弟子とする畠山門下で腕を磨き、のちに公式戦で師・畠山と相対して勝ち、恩返しを果たした。

出典

番勝負・決勝のきろく

番勝負・決勝に登場したきろくです(結果は各棋戦のページに)。