将えにし ― 将棋の縁の相関図

大橋貴洸

おおはし たかひろ

棋士番号 308 和歌山 出身

この棋士の縁を、相関図でたどる →

ひとこと紹介

和歌山県の出身。所司和晴門下。中学二年で奨励会に入り、師のもとで修行を重ねた。独創的な『耀龍四間飛車』で升田幸三賞に輝いた個性派の棋士。

縁のはじまり

師弟

大橋貴洸 × 所司和晴

中学二年のとき、研修会から所司和晴門下の奨励会へ編入した大橋貴洸。師のもとで研鑽を重ねてプロ入りし、のちに独創的な『耀龍四間飛車』で升田幸三賞に輝くなど、新しい将棋の形を切り拓いていった。

出典

番勝負・決勝のきろく

番勝負・決勝に登場したきろくです(結果は各棋戦のページに)。