将えにし ― 将棋の縁の相関図

中村修

なかむら おさむ

棋士番号 143 東京 出身

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ひとこと紹介

佐伯昌優門下。17歳でプロ入りし、受けに独自の工夫を凝らした『不思議流』で王将を獲得した居飛車党。阿部光瑠・香川愛生ら多くの弟子を育てた師匠としても知られる棋士。

縁のはじまり

師弟

中村修 × 香川愛生

中学1年で中村修に入門した香川愛生は、中学3年で女流棋士としてプロの仲間入りを果たした。師のもとで育った香川は、のちに女流タイトルを手にする棋士へと歩んでいった。

出典

番勝負・決勝のきろく

番勝負・決勝に登場したきろくです(結果は各棋戦のページに)。