将えにし ― 将棋の縁の相関図

静岡県ゆかりの棋士

公開プロフィールの出身地欄が静岡県の棋士・女流棋士 13名。名前から、その人の縁のはじまりへ。

棋士

花村元司物故 元真剣師という異例の来歴を持ち、異例のプロ五段試験を経て棋士となった。

芹沢博文物故 沼津の大会で木村義雄十四世名人と二枚落ちで対局し快勝、「神童」と騒がれた俊英。

青野照市引退

菊地常夫物故

鈴木輝彦引退

神谷広志 静岡・浜松の出身。廣津久雄門下。1987年に達成した28連勝は、のちに藤井聡太が29…

中尾敏之引退 静岡県富士市の出身。廣津久雄九段門下。幼稚園の頃に父から将棋を教わり、地元の連盟支部…

八代弥

青嶋未来 安恵照剛門下。序盤研究に定評のある居飛車党で、若手の実力派として公式戦で実績を重ねて…

女流棋士

大庭美樹引退

大庭美夏引退

加藤桃子 安恵照剛門下。奨励会に在籍したまま初代女流王座に輝き、史上4人目の若さで女流タイトル…

江戸・明治期などの棋士

間宮純一物故

この県が舞台になった対局

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